花粉症治療

インターネット診療予約はこちら オンライン予約について 初診・再診受付方法のご案内

インターネット診療予約はこちら

オンライン予約について 初診・再診受付方法のご案内

池袋皮膚科のブログ

診療カレンダー

6月
29
診 療
30
診 療
31
診 療
01
診 療
02
診 療
03
診 療
04
休 診
05
診 療
06
診 療
07
診 療
08
診 療
09
診 療
10
診 療
11
休 診
12
診 療
13
診 療
14
診 療
15
診 療
16
診 療
17
診 療
18
休 診
19
診 療
20
診 療
21
診 療
22
診 療
23
診 療
24
診 療
25
休 診
26
診 療
27
診 療
28
診 療
29
診 療
30
診 療
01
診 療
02
休 診
日曜日・祝日は休診日です

【診察受付時間】
平日前半 12:00-14:30
平日後半 17:00-21:15
土曜日  12:00-15:30

※診察終了時間30分前までに受付をお済ませください。
※混雑時には受付時間内であっても受付終了とさせていただくことをご了承ください。
7月
26
診 療
27
診 療
28
診 療
29
診 療
30
診 療
01
診 療
02
休 診
03
診 療
04
診 療
05
診 療
06
診 療
07
診 療
08
診 療
09
休 診
10
診 療
11
診 療
12
診 療
13
診 療
14
診 療
15
診 療
16
休 診
17
休 診
18
診 療
19
診 療
20
診 療
21
診 療
22
診 療
23
休 診
24
診 療
25
診 療
26
診 療
27
診 療
28
診 療
29
診 療
30
休 診
31
診 療
01
診 療
02
診 療
03
診 療
04
診 療
05
診 療
06
休 診
17日の祝日は休診です

日曜日・祝日は休診日です

【診察受付時間】
平日前半 12:00-14:30
平日後半 17:00-21:15
土曜日  12:00-15:30

※診察終了時間30分前までに受付をお済ませください。
※混雑時には受付時間内であっても受付終了とさせていただくことをご了承ください。

:休診 :前半休 :後半休

クリニック限定化粧品・UVケア商品

facebook

googleplus

エキテン

Medical Mall

携帯サイトQRコード

患者の気持ち

Powered by 口コミ病院検索QLife

花粉症治療

スギ花粉症を対象とした減感作療法

花粉症治療

池袋皮膚科では、スギ花粉症を対象とした減感作療法(アレルゲン免疫療法)薬「シダトレン®スギ花粉舌下液」による花粉症治療を行っております。

シダトレン®は、どこの病院やクリニックでも処方可能というわけではありません。 講習会及び 講座を受講し、所定のテストに合格したアレルギーに詳しい登録医師でないと処方できません。
池袋皮膚科は処方可能医師と医療機関に登録されております。

シダトレン®は舌下に投与する減感作療法薬であり、従来から施行されてきた皮下注射による減感作療法と比べ、自宅での服薬が可能で注射による痛みもなく花粉症治療ができることなどが特徴です。 なお、保険診療で2週間に1度の通院が必要となります。

※12歳以上の方が対象となります。

減感作療法(アレルゲン免疫療法)とは

減感作療法(アレルゲン免疫療法)とは、アレルギー疾患の原因となるアレルゲンを、低濃度・少量から投与し、徐々に増量、高濃度へ移行させ、アレルゲンに対する過敏性を減少させる治療法のことです。

花粉症の目のかゆみにお悩みの方へ

池袋皮膚科では、コンタクトレンズ装着時でも使用できる、アレルギー結膜炎(花粉症など)の新しい点眼薬「アレジオン点眼液」の処方を行っています。

アレジオン点眼液は、抗アレルギー薬が配合される目薬で、ソフトコンタクトレンズに付着するベンザルコニウム塩化物が無添加になった唯一の抗アレルギー点眼剤です。

アレルギー症状を引き起こすヒスタミンなどの体内物質の働きをおさえる作用があり、目のかゆみ、結膜充血、涙目、目やになどのアレルギー性結膜炎にともなう症状を改善します。
副作用の心配がほとんどなく、長期間安心してご使用いただけます。

花粉症注射 ※保険診療

花粉症やアレルギー対策にヒスタグロビン注射とノイロトロピン注射を行っております。

●ヒスタグロビン注射

ヒスタグロビンは体内でアレルギー反応をおこすとされている「ヒスタミン」への抗体となり、アレルギー反応でヒスタミンが生じても反応を抑える事が出来ます。
また、ステロイド注射とは違い副作用が極めて少ないことが特徴です。

くしゃみ、鼻水、鼻づまり、目のかゆみなど、体がアレルギー反応を起こしているときは、体内でヒスタミンという物質が作られ、それが過剰な生体反応を引き起こしています。
そこで、ヒスタグロビンを定期的に注射することでヒスタミンへの抗体をつくり、アレルギー反応でヒスタミンが生産されても、耐性ができて反応を抑えることができます。
慢性的な花粉症でお悩みの方には非常に有効な治療法です。
(効果には個人差があります)

ノイロトロピン注射と一緒に投与すると相乗効果でさらに有効性が高まります。
注射の回数は、大人は1クール週2回×5週で10回、小児は1クール週1回×10回が目安となります。
効果を見ながら適宜クール追加を行います。

<こんな方にも有効です>

すでに症状が始まっている方
内服薬や点鼻・点眼剤で治りにくい方

●ノイロトロピン注射

ノイロトロピン注射は花粉症のくしゃみ・鼻水、目のかゆみなどの幅広い症状を鎮静化させます。
また、花粉症などのアレルギーの他、湿疹・蕁麻疹など各種皮膚疾患によるかゆみにも効果があるため、原因が判らない皮膚のかゆみにも安心して使用できます。
健康保険の適用の注射薬で、飲み薬との併用も可能です。
また、副作用がほとんどありません。

注射の回数は、大人は1クール週2回×5週で10回、小児は1クール週1回×10回が目安となります。
効果を見ながら適宜クール追加を行います。

診療時間・マップ

所在地
〒171-0022
豊島区南池袋2丁目-29-10 金井ビル5階
電話
03-6912-5320
最寄駅
JR「池袋駅」東口より徒歩約3分
有楽町線「東池袋駅」より徒歩約2分
診療科目
一般皮膚科 小児皮膚科 アレルギー科

診療受付時間

 
12:00~14:30
17:00~21:15
 
12:00~15:30

※混雑状況により受付終了時間が早まることがございますので、お早目の受診をお願い致します。
※土曜日は休憩なしで診療を行います。

休診日:日曜・祝日